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避難所での感染症流行リスクを公表 国立感染症研

要約

国立感染症研究所は一連の地震に関連し、熊本県の避難所などでインフルエンザやノロウイルスなどによる感染症が流行するリスクがどのくらいあるのか、レベル1から3までの3段階に分け、ホームページで公表する取り組みを始めました。

疑問

ボランティアや避難者にワクチンを、って全員に行き渡るほどあるのか。

考え

やはりワクチンなどは足りないと思われる。
しかし、既に避難所ではノロウイルスの発生が確認されておりワクチンの必要性が高っまっている。
避難所では今物資が多すぎて場所に困っているなどの問題も発生しており、私達が今しなくてないけないことはワクチンを届けること、またそれに変わる資金を届けることなのかもしれない。